持続可能で豊かな暮らしを実現する企業グループへ。三協立山の取り組みをご紹介します。
JR東海グループと共同開発低炭素アルミ建材「ReALumi T」(リ アルミT)
高断熱スリム窓「STINA(エスティナ)」開発ストーリー
三協立山グループは全社一体で「サステナビリティビジョン2050」に取り組み、グループシナジーを追求します。
ビル建材、住宅建材およびエクステリア建材の開発・製造・販売を行っています。環境に配慮した商品の開発・販売を通じて、安心で快適な暮らしの実現を目指します。
ハート型の葉を持つ新芽のマークは、覚えやすく親しみやすいかたちです。 人と人、社会と企業というつながりをフリーハンドの曲線でやわらかく表現し、シンボル化しています。このマークを介して、お客様、お得意先様、株主・投資家の皆様はもちろん、地域の方々や社員との良好なコミュニケーションを築けるように願っています。「社会と私たち」「お客様と私たち」「環境と私たち」・・・など“心と心を結ぶシンボル”として位置付けています。
私たちは、企業活動の全てを通じて地球環境との共存を図り、豊かな社会の実現に貢献します。持続可能な未来への責任を果たすため、事業と一体となったサステナビリティ経営を推進しています。